高濃度CBDオイルのメリット・デメリット!おすすめ商品KARENも紹介

カレンCBDオイル KAREN -[カレン]

こんにちは。

CBDオイルを購入する際に、どれくらいの濃度を購入すれば良いか迷ったことがある方は多いのではないでしょうか?

「濃度が高い方が効果があるの?」
「濃度が高いと危険じゃない?」

CBDオイルは決して安い買い物ではないので、上記のようにどれくらいの濃度なら効果が得られるか、また危険はないのか?について気になる方は多いはずです。そこで今回は、CBDオイルの濃度について詳しく解説していきます。

・高濃度のメリット・デメリット
・濃度と絶対量について
・1日にどれくらいのCBDを摂取すればいいのか?

これらの疑問にお応えしていきます。おすすめ高濃度CBDオイル「KAREN」についてもご紹介していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

CBDオイルの濃度、絶対量、1日の摂取量

メリット・デメリットを説明する前に、CBDオイルについてお話ししていきます。

CBDオイルとは?

CBDオイル(カンナビジオール)とは、大麻から取れる100種類以上の「カンナビノイド」という成分の一つです。

〈CBDオイルはこんな方にピッタリ!〉

・リフレッシュしたい
・不安や気分の落ち込みを何とかしたい
・ストレスを緩和したい
・ぐっすり眠れるようになりたい

大麻と聞くと危険なもの!と思う方も多いでしょう。しかしCBD成分は、茎や種子から抽出される成分で、精神作用や中毒性がないことで知られています。私たちが知っている「気分をハイにする」大麻は、THC(テトラヒドロカンナビノール)と呼ばれる成分のことで、日本では禁止されています。

日本で販売されるCBD製品は、THCを含まないと厚生労働省が確認したものしか販売することはできないので安心です。

CBDオイルの濃度と絶対量について

CBDオイルの濃度と絶対量は、CBDオイルを選ぶ時に欠かせない指標です。

濃度:CBDオイルに入っているCBD成分の割合を示す(%で表示)
絶対量:そのCBDオイルに入っているCBD含有量(mgで表示)

例えば、10mlの容量で濃度が10%であれば絶対量は1,000mgです。CBDの効果は摂取する量によって決まり、濃度や絶対量が高ければ高いほど大きな効果が得られます。

自身に合った濃度と1日の摂取量の決め方

CBDをまだ使ったことがない方は、濃度と量をどうすれば良いのか迷う方も多いでしょう。

自身に合った濃度と適量の決め方のポイントは2つあります。

①低濃度すぎるCBD製品は避ける

CBD濃度は少なくても5%以上の濃度を選びましょう。手頃な価格で購入できる低濃度CBDオイルもありますが、大量摂取しなければ効果を得ることはできません。大量摂取は飲む人の負担になりますし、効果が出ないと続けるモチベーションを保つのも難しいはずです。

個人差はありますが、濃度5%であっても効果はすぐには表れないでしょう。また5%でも効果が出ない可能性は十分にあります。低濃度を続けるよりは、ある程度のCBD濃度がある製品を選ぶ方が早く効果を実感できます。

②少量から始めてみる

摂取量の決め方は、最初は少量から始めるのが鉄則です。体の様子を見ながら摂取量を調節していく方法であれば、一番最小の量でCBDを無駄にすることなく効果を得ることができます。

例えば、CBD絶対量が1,500mgで濃度15%のオイルを摂取する場合は、スポイト半分〜1本分程度から始めてみて効果がなければ増やすという具合です。1週間程度、同じ量で様子を見ましょう。

また量を増やす場合は、一気に増やすのではなく1日数回に分けて摂取します。心身に効果が実感できれば、その時のCBD濃度と量があなたに効果がある最適な量というわけです。

高濃度CBDオイルのメリット・デメリット

高濃度CBDを摂取することのメリット・デメリットをまとめていきます。

CBDのメリット

高濃度CBDオイルを摂取するメリットは以下の通りです。

①効果を実感しやすい
②飲む量を少なくできる

メリットはこの2つにつきます。CBDオイルは高い濃度を大量に摂取しても、副作用や体に害になるような症状はほとんどありません。そのため、より効果を実感するためには高濃度を摂取することが望まれます。また、最小限の摂取量で済むというメリットもあります。

低濃度の場合はより多くの量を1日に飲まなければ、期待するような効果は実感できません。安価な値段で買っても、飲む量が増えればコストもかかりますし、飲むのが嫌にになることもあるでしょう。高濃度の場合は少ない量で効果を実感できるので、摂取しやすいのがメリットです。

CBDのデメリット

一方、高濃度CBDのデメリットは以下の通りです。

①1本の値段が高い
②過剰摂取または急な高濃度摂取は体の負担となる

高濃度CBDにはメリットもありますが、当然デメリットもあります。それが価格と体調の変化です。高濃度CBDオイルは、10mlで1本1万円以上は当たり前にかかるため、いくら高濃度にしたくてもコスト面で難しくなる場合があります。

また、副作用もなく安全なCBDだとしても、1回で大量に摂取したり、いきなり高濃度のCBDを摂取することで体に負担がかかる場合もあります。体に出る症状として考えられるのは、口渇、めまい、眠気、下痢などです。

CBD初心者のうちは低濃度から始めてみるか、高濃度を摂取する場合にも少量から始めて様子を見ましょう。以上が、高濃度CBDオイルのメリット・デメリットです。

おすすめ高濃度CBDオイル「KAREN(カレン)」

メリットもデメリットもある高濃度CBDオイルの中で、より安心して摂取できるおすすめのオイルは「高濃度CBDオイル・KAREN(カレン)」です。

〈KARENをおすすめする理由〉

・高濃度20%だから少ない量で効果を実感
・オーガニック原料で高品質
・日本国内製造
・ココナッツ由来MCTオイル使用で飲みやすい

KARENは安心安全なオーガニック原料にこだわり、日本工場の厳正管理の下で作られています。高濃度20%で、一度にたくさん飲まなくてもしっかりCBDが摂取できます。

また、ココナッツ由来MCTオイルを使用することでとても飲みやすいのが特徴です。ストレスや不安を緩和したい方や、不眠などに悩む方はぜひ一度「KAREN」を試してみてください。

まとめ

今回は高濃度CBDオイルのメリット・デメリットやおすすめオイルをご紹介してきました。

ぜひ、ご自身の症状に合うCBDオイルを検討する参考にしていただければ幸いです。

カレンCBDオイル KAREN -[カレン]